大学は情弱ビジネスだと断言できる理由

もしかしたら貴方は私と同じ高卒、はたまた中卒かもしれません。

 

ですので、もしかしたら学歴コンプレックスを抱いているのではないでしょうか?

 

でもご安心ください。

 

貴方が大学に行っていないなら、それは「大学ビジネスに引っかからなくて良かった」という意味になります。

 

そこで、今回は記事タイトルにもある通り「大学は情弱ビジネスである」という私の考えを深掘りしていきます。

 

学歴に自信がない貴方のタメになると思いますので、ぜひ最後までお読みくださいね。

 

高校生の半分以上が大学進学する現代

 

現在、日本では大学進学率が50%を超えており、大卒が標準になりつつあります。

 

しかし、本当に大学は必要なんでしょうか?

 

私は必要ないように感じます。

 

というのも大学は義務教育ではないですので、「行け」と言われて行くところではないんですね。

 

もちろん大卒で何かやりたいことがあれば、大学に進学するのはおおいにありだと思いますし、それはそれで尊敬できます。

 

ただ、目的もなく大学に進学するのは危険だと思います。

 

そんなことをすれば、貴方の貴重な若い時期が国に搾取され続けることになってしまいますよ。

 

大卒でも安泰でなくなった日本

 

少し前までは、「大学を卒業すれば将来は安泰だ!」と言われていました。

 

しかし現在は東大卒でもフリーターが当たり前の時代ですし、運よく大手に入社できたとしても、バラ色の人生とは限りません。

 

理由は大手だからといって、ホワイトだからとは限らないからです。

 

例えば東大を卒業し電通に入社した女性が、パワハラと長時間労働を苦に自殺した事件は記憶に新しいですね?

 

このように、たくさん金と時間を使って頭のいい大学を卒業したとしても、バラ色の人生とは限らないんです。

 

しかし、大学は生徒を集めるため、様々な罠や誘惑を用意しています。

 

奨学金がその代表ですね。

 

奨学金は金銭的な事情で大学に行けない高校生のために用意された、学費を前借りできる制度です。

 

でもそれは表向きであり、実際は住宅ローンと同じただの借金です。

 

つまり、奨学金を借りて大学に行くということは、新築の一戸建てをローンを組んで借りることと全く同じなんですね。

 

ちなみに大学の学費ですが、4年間で700万円ほどでしょうか。

 

700万円といえば新車で高級車を買える金額です。

 

そんなとてもつもない金額を働いたことない18歳に借りさせるのが、奨学金という名の学費ローンなんですね。

 

実際、私は奨学金を借りて無理矢理大学に進学した結果、奨学金破産をしてしまった子を何人も知っています。

 

いくらなんでも、学費は高いと思いませんか?

 

私はそんな金があるなら、もっと他のことに使ったほうがよいと思いますし、そもそも大学進学自体が自己投資とも思えません。

 

あと、大学未進学者を見下す風潮もおかしいと思います。

 

私のような高卒は肉体労働がメインですし、日本人のみんながみんな大学に進学してしまったら、現場で働く者がいなくなってしまいます。

 

なので、大卒者は自分たちが楽できるのは現場で働く高卒のおかげということを、忘れてしまっているように感じます。

 

高学歴はプレッシャーに襲われ続ける

 

多くの方々は猛勉強して有名大学を卒業して就職を目指し、出世を目指していきます。

 

しかし、そのような「幻想」を信じている方がとても多いことに、私は疑問を感じます。

 

理由は出世することで責任が増え、自分の時間は減っていきます。

 

また、「○○大学卒」という肩書きは一生付いて回りますので、何か少し仕事で失敗すれば、「お前は○○大卒なのに使えのか!」などとパワハラされる恐れがあります。

 

前述したパワハラと長時間労働を苦に自殺を選んだ電通社員も、おそらく東大卒のブランドに呪われ続けていたのでしょう。

 

だから、退職しなかったんですね。

 

その点我々低学歴は、期待されずプレッシャーがありません。

 

ですのでプレッシャーに襲われないのは、低学歴の強みといえるでしょう。

 

TMは大学に進学しなかったことを後悔しているのか?

 

私は以上のような考えから、私は大学に進学しなかったことを後悔したことありません。

 

むしろ「高卒でよかった」とまで考えています。

 

そもそも今から大学に行ったところで、自分より年下の若者と過ごさなければなりませんし、想像すると不安になります。

 

また、私は「ある方法」で稼げるようになったことで、大学行かなければならない理由がなくなったとも思います。

 

では、その「ある方法」とは何か?

 

次項で説明します。

 

大学進学しなくても成功できる「ある方法」とは?

 

さて、高卒の私が稼げるようになった「ある方法」について、今から説明します。

 

その「ある方法」とは「アフィリエイト」です。

 

アフィリエイトは非常に単純で、貴方がブログで集客してメルマガに登録を促し、そのメルマガで商品を紹介して買ってもらう仕組みとなります。

 

ブログで集客してメルマガで商品を紹介するだけなんて、学歴は無関係だと思いませんか?

 

実際、高卒の私でもこの仕組みで稼げていますので、その事実は自信を持って断言できます。

 

もちろん仕組みは貴方の努力次第で巨大化できます。

 

そして仕組みが大きくなれば、それに従って収入も増えていくでしょう。

 

そうなれば高学歴のエリート会社員が稼ぐ年収を、わずか1ヶ月で稼ぐことも不可能ではありません。

 

ですのでアフィリエイトこそが、大学に進学していない我々が人生を逆転し、成功できるただ1つの手段といえますね。

 

ただし、決して楽して稼げるビジネスではありません。

 

アフィリエイトで稼ぐなら、せめて3ヶ月は無報酬を覚悟する必要がありますからね。

 

でもその期間を耐えれば、あとは収入が増えていくのに作業が減るという、面白い逆転現象が起きます。

 

確かに、3ヶ月間の無報酬期間を恐れて始めないのは分かる気持ちですが、その代償は定年まで奴隷を続けるという絶望的なものになります。

 

でも勇気を振り絞ってアフィリエイトを始めれば、成功者になれる可能性があります。

 

 

・稼げない時期を恐れて今の日常を死ぬまで続けるか?

 

・稼げない時期を成功への通過点と割り切って挑戦するか?

 

 

どちらを選ぶかは、貴方の考えかた次第です。

 

私は大学に進学し一か八かの就職を目指すより、高卒でアフィリエイトで稼ぎ自分で人生をデザインするほうが、ストレスなく生きれると思いますね。

 

以下も合わせてどうぞ、もちろん大卒も歓迎します。

 

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