金の正しい使いかたを学びたければ日本の学校教育を受けるな

お久しぶりです、TMです。

 

今日は2020年3月16日ですので、この記事は2019年8月5日以来、約7ヶ月ぶりの新記事です。

 

ここで貴方は「TMってアフィリエイト辞めたかと思った」と思われたでしょう。

 

とんでもありません、私の信念は「国や会社に頼らず、自力で収入を作り出す」ですので今勤めている会社を辞められるようになるまでアフィリエイトを続けるつもりです。

 

まあ、前回の記事を執筆してから今日までのこの7ヶ月間を「サボっていた」と言えば嘘になりませんが笑

 

とにかく今日からまたよろしくお願いします。

 

さて、貴方は金の正しい使いかたをご存知でしょうか?

 

おそらく貴方のことですので「そんなの知っているよ」と思われたでしょう。

 

しかし、残念ながら貴方が思いこんでいる金の正しい使いかたは実は金の間違った使いかたです。

 

では、今の貴方が思いこんでいる金の正しい使いかたのどこが間違っているのか?

 

そして本当の金の正しい使いかたは何か?

 

もしそれらの「答え」が気になったらこの記事を最後までお読みください。

 

日本の学校教育では金の使いかたを教えない

 

まず日本の学校教育では金の使いかたを教えてくれません。

 

これは思い出せば分かるはずです。

 

例えば貴方は担任の先生に「お金とはこうやって使います。」と言われたことありますか?

 

違いますね?

 

つまり貴方も私も金の使いかたを学校教育で学ばなかったんです。

 

では今の貴方が思い込んでいる金の正しい使いかたはどこで学んだのか?

 

それは周りの人間の影響です。

 

つまり周りの人間が金を払って何かを買っている光景を幼少期に見たことで、自然と貴方も同じように使っているはずなんですね。

 

「物を買うだけが金の使いかただ。」

 

このような考えが金の間違った使いかた、つまり貴方が思い込んでいる金の正しい使いかたです。

 

そうなった原因は周りの人間がやっていることを真似したくなる人間の性質が原因です。

 

しかし、ここからが大事ですのでよく理解してくださいね。

 

その「金の使いかた」は、前述した通り間違っています。

 

つまり、ほとんどの日本人が学校教育で金の正しい使いかたを学ばなかったため、本当の金の使いかたを知らず、周りの人間に影響された金の使いかたを「正しい使いかた」と思い込んでいるため、それが「金に困る生活」に繋がるんです。

 

金の正しい使いかたを知らないと手元から次々金が離れていく

 

本当の金の正しい使いかたを知らないと金に困る生活になるのは当然です。

 

なぜならそれは「雇われて毎月カツカツ生活をする」という人生にしかたどり着けないからです。

 

雇われていると毎月貰える金額は1ヶ月を食い繋げるかどうかですし、しかもその金額から訳の分からない税金を搾取されるんですからね。

 

おまけに現在もほとんどの企業が副業を認めていません。

 

これは「1ヶ月を食い繋げるかどうかの金額で毎月カツカツ生活をしろ」と脅されているような物です。

 

しかし、ほとんどの日本人がその人生を何も疑わないため、毎月貰える金額は1ヶ月を食い繋げるかどうかのカツカツ生活から抜け出せない…というより抜け出そうと思わないんですね。

 

しかも、毎月のカツカツ生活だけでなく、その「1ヶ月を食い繋げるかどうかの金額」を浪費してしまう人間もいます。

 

例えば、

 

・ギャンブル

 

・風俗

 

・ヤケ酒

 

・ブランド物衝動買い

 

こんな感じですね。

 

しかし、これらはまだ可愛いほうです。

 

1ヶ月を食い繋げるかどうかの金額でローンを組んで家を買ったら最悪です。

 

例えば年収400万円の会社員が30年ローンでマンションや一戸建てを購入するなんてどう考えても異常です。

 

キツイ言いかたですが、これは身の丈に合ったことをしていないと思います。

 

そしてそのようになった原因こそが、前述した周りの人間が金を払って何かを買っている光景を幼少期に見たことが原因なんです。

 

ではなぜこの国の学校教育では金の使いかたを教えてくれないのか?

 

その理由は以下の項目で解説します。

 

なぜ日本の学校教育では金の使いかたを教えないのか?

 

日本の学校教育で金の使いかたを教えない理由は、国民が正しい金の使いかたを知ってしまうと、国が儲からないからです。

 

だから前述した通り、ほとんどの日本人が「雇われて毎月カツカツ生活をする」という人生にしかたどり着けないことを疑わないんですね。

 

つまり、ほとんどの日本人は知らず知らずのうちに周りの人間に影響された金の使いかたを「正しい使いかた」と思い込み、雇われて毎月カツカツ生活をして金に困っているんです。

 

前述した浪費やマンションや一戸建て等の身の丈に合っていない買い物は本当は金の間違った使いかたなのに…

 

では国が儲かるように学校教育で教えてくれない金の正しい使いかたとは何か?

 

それは以下の項目で解説します。

 

日本の学校教育で教えてくれない金の正しい使いかたとは?

 

さて、貴方が日本の学校教育で学ばなかった金の正しい使いかたをこの項目で解説します。

 

金の正しい使いかたとは、自分に投資することです。

 

我々人間は、他のどの動物よりも優れた頭脳を持っています。

 

「自分に投資する」という行為は、そんな頭脳に投資することであり、それこそが金の正しい使いかたなんです。

 

なぜならそうすることで投資した金が多くの仲間を連れて帰ってくるからです。

 

これは「わらしべ長者」に例えると分かりやすいでしょうか。

 

わらしべ長者とは、貧しい男が、藁1本から物々交換を繰り返し、最終的に屋敷を手に入れる物語でしたね。

 

つまり投資した金が多くの仲間を連れて帰ってきたら、その金をさらに投資すればいいんです。

 

 

そうすればどんどん手元の金が増えていきます。

 

つまり「雇われて毎月1ヶ月を食い繋げるかどうかの金額を貰ってカツカツ生活をする」ということではなく、雇われずに自力で収入を作り出すということです。

 

雇われずに自力で収入を作り出せるようになれば自分で収入を制御できますし、何より収入に上限がなく、努力次第でいくらでも稼げます。

 

 

そうなると最終的に雇われないで生きていけるようになるんですね。

 

雇われないで生きていけるようになれば、金持ちになれるだけでなく、

 

・時間

 

・人間関係

 

・住む場所

 

これらも全て自分で決められるようになります。

 

ここで貴方が「投資こそが金の本当の正しい使いかたなんだ。」と思われたら幸いです。

 

しかし、同時に勘が鋭い貴方ならお気づきかと思いますが、この金の使いかたを国民に教えると国が儲からなくなる理由は税金を搾取できないからです。

 

その税金とは前述した毎月貰える金額は1ヶ月を食い繋げるかどうかの金額から搾取される訳の分からない税金です。

 

これらの税金は会社員や公務員からしか搾取できませんからね、国にとっては国民が雇われないで生きてもらっては困るんです。

 

しかし、貴方は今この記事で国が学校教育で教えてくれない本当の金の正しい使いかたを学ぶことができました。

 

ほとんどの国民が周りの人間に影響された金の使いかたを正しい使いかたと思い込んで疑っていませんので、この記事をここまで読み進めて本当の「金の正しい使いかた」を身に付けた貴方はある意味ラッキーかもしれません。

 

PS.

 

今日、11万円の高額教材を購入しました。

 

金の正しい使いかたを学びたければ日本の学校教育を受けるな

 

内容はビジネス関係で、当然うさんくさくないか自分で調べた上での購入です。

 

自分への投資とはこういうことです。

 

毎月貰える1ヶ月を食い繋げるかどうかの金額からコツコツ貯金するのも良いですが、年金すら貰えなくなるこれからの時代は貯金だけでは乗り切れないでしょう。

 

そのため私は自分に投資して自分の頭脳に「自力で稼ぐ」ということを考えさせる方法を選びました。

 

そうすれば前述した通り、投資した金が多くの仲間を連れて帰ってきます。

 

投資した金が多くの仲間を連れて帰ってこない人間は、一時の快楽のために浪費に走ります。

 

そうではなく、金を使って金の稼ぎかたを買えば、金の悩みから解放されるようになります。

 

しかし、もし貴方がいきなり投資することに不安なら以下の無料メール講座にご登録ください。

 

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いつまでも無料で提供するつもりはありませんので、お早めにどうぞ。