アフィリエイトは孤独ではないと思った瞬間

一般的にアフィリエイトは孤独な作業とされています。

 

確かに、チームで動く会社員と比べると、1人で黙々とPCに向かってサイトを作ったり記事を書いたりしています

 

そのため、貴方は「会社員と比べると孤独だな…」と感じるかもしれません。

 

しかし、私は「アフィリエイトは孤独じゃないな!」と感じた瞬間がありました。

 

「どういうこと?」

 

貴方はそう思ったかもしれません。

 

ではなぜ私は「アフィリエイトは孤独じゃないな!」と感じた瞬間があったのか?

 

その瞬間はどこなのか?

 

今から解説していきます。

 

 

アフィリエイトで孤独ではない瞬間とは?

 

冒頭でもお話ししましたが、貴方は「アフィリエイトは孤独」だと感じるかもしれません。

 

しかし考えてください。

 

本当に貴方は孤独でしょうか?

 

仮に貴方が誰かのメール講座を受けているのなら、そのメール講座を主催しているアフィリエイターが常に付いているのではないでしょうか?

 

そのようなメール講座は、直接そのメールに返信すれば主催者に届くはずですし、そもそも半日後、翌日、3日後等というふうに定期的に送られてきます。

 

そのため私がメール講座を受けていた時は、メール講座主催者が自分の近くに居るような感じがしました。

 

さらに、私はそのメール講座に直接返信し、講座主催者に自分のサイトが稼げる仕組みになっているかチェックしてもらったこともあります。

 

そうしたらその講座の主催者から「文章がしっかりしていて、これなら早い段階で稼げると思います。」という返信が来ました。

 

その瞬間が私にとって「アフィリエイトは孤独じゃないな!」と思った瞬間です。

 

しかし孤独ではない瞬間は、メール講座だけではありません。

 

次項でもう1つの孤独ではない瞬間を解説します。

 

メール講座以外にも孤独ではない瞬間がある?

 

前項では「メール講座を受けていれば、孤独じゃないんだ!」とお分かり頂けたと思います。

 

しかし、前項の最後で述べたとおり、孤独ではない瞬間がもう1つあります。

 

その瞬間ですが、貴方はきっと特定の稼いでいるアフィリエイターのサイトを毎日訪れているのではないでしょうか?

 

貴方がアフィリエイトを始めたきっかけは、会社以外からの収入を求めたり、会社を辞めて収入を稼ぐ方法を探したことだと思います。

 

その際にたまたま特定の稼いでいるアフィリエイターのサイトにたどり着いたと思います。

 

そしてそのアフィリエイターが、会社員ではあり得ない自由な生活をしていることに、「どうやったらこんな生活できるの?」等と興味を持ち、徐々にその世界観に引き込まれ、最終的にそのアフィリエイターのファンになって毎日訪れるようになるということです。

 

どうでしょうか?

 

ここでもそのアフィリエイターが自分の近くに居るように感じませんでしたか?

 

人は誰かの考えに共感すると、まるでその方が自分の近くに居るように感じるんです。

 

それが毎日特定のアフィリエイターのサイトに行きたくなる原因なんですね。

 

そして毎日そのアフィリエイターのサイトを訪れて、様々な記事を読んでいるいるうちに、

 

「確かにそうだな。」

 

「そうだ…会社員は会社の歯車にされているだけだ!」

 

「こうやったら稼げるんだ、タメになった!」

 

といった「共感」や「発見」があるはずです。

 

おわりに

 

いかがでしたか?

 

「アフィリエイトは思った以上に孤独な作業ではないんだ!」とお分かり頂けたのではないでしょうか?

 

お気づきの方も居ると思いますが、アフィリエイトで月に何十万と稼ぐためには、貴方も誰かが毎日訪れたくなるサイトを作らなくてはなりません。

 

つまり貴方が誰かに共感したように、貴方も違う誰かに共感されるようになるということです。

 

ちなみに前述の私が受けたメール講座の主催者とは、橋本雅さんです。

 

彼の

 

・「自分ひとりで稼ぐ」

 

・「365連休」

 

・「1日のスケジュールは自分で決める」

 

等の考えは、まさに私の理想でしたので凄く共感できたんです。

 

おかげで今は毎日彼のサイトを訪れています。

 

私がアフィリエイトを続けられるのも橋本雅さんのおかげだと思います。

 

貴方も特定のアフィリエイターのサイトに毎日訪れて、そのアフィリエイターの考えに共感したなら、必ず継続できて稼げるようになります。

 

そして諦めたくなったら、そのアフィリエイターに相談してください。

 

貴方がアフィリエイトで成功することを信じています。